スクラム釜石オフィシャルサイト SCRUM KAMAISHI Official Site

活動報告

2014.04.24

ラグビー観戦記投稿サイト23rdさんへの「いいね!」がRWC2019釜石開催への応援になります!!

「ラグビー観戦記投稿サイト23rd」様と、「早稲田スポーツ新聞会」様からのありがたいご支援開始のお知らせです。


「早稲田スポーツ新聞会」さんが「ラグビー観戦記投稿サイト 23rd」さんに投稿される記事へ「いいね!」を押すことで、そのクリック数に応じてNPOスクラム釜石およびNPOかまいしリンクへ寄付金が届きます。
(ラグビー観戦記投稿サイト23rd様のスポンサー様からの広告費で運営されますので、「いいね!」を押したユーザー様自身の御負担はありません。)

支援金は全額、釜石でのRWC2019誘致活動に使わせていただきます。

ラグビー観戦記投稿サイト23rd様・早稲田スポーツ新聞会様のご支援にお礼申し上げます。ありがとうございます。

ラグビー観戦記投稿サイト23rd様webサイト  / ラグビー観戦記投稿サイト23rd様Facebookページ

早稲田スポーツ新聞会様webサイト / 早稲田スポーツ新聞会様Facebookページ

NPOかまいしリンク webサイト / NPOかまいしリンクFacebookページ



※詳細はラグビー観戦記投稿サイト23rd様・早稲田スポーツ新聞会様のプレスリリース(下記)をご参照ください。

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【ラグビー観戦記を通し、東北復興とラグビー振興を支援するソーシャルグッドプロジェクト「3 CHEERS PROJECT」、4月28日より開始】

早稲田スポーツ新聞会と共同で行う、あなたの「いいね!」が東北振興とラグビー振興につながるプロジェクトです。WEBサイトの企画から運営を行う株式会社ヒット・ザ・マーク(本社:東京都中央区日本橋茅場町、CEO:篠崎亮) では、「ラグビー観戦記投稿サイト23rd」において、早稲田スポーツ新聞会(編集部:東京都新宿区戸山、編集長:佐藤裕樹)と共同で、〝ラグビー観戦記で東北復興とラグビー振興〟を目指す「3 CHEERS PRIJECT(スリーチアーズプロジェクト)を4月28日より開始。どなたでも無料でご参加いただけます。

【23rd - みんなが想い想いにつづるラグビー観戦記投稿サイト】http://www.23rd.jp/

<本プロジェクトの発足経緯>
ヒット・ザ・マークでは、「記事を書くことで、東北復興やラグビー振興に役立つことがしたい」という早稲田スポーツからの申し出をきっかけに、ソーシャルメディアを活用したラグビー版〝ソーシャルグッド〟を、共同プロジェクトとして取組むことにしました。
(*ソーシャルグッドとは:社会貢献に類する活動を支援または促進するソーシャルサービスを通じて社会貢献活動を促進する取組み)

<「23rd」について>
【23rd】http://www.23rd.jp
【 フェイスブックページ】 http://www.facebook.com/23rdRugbyPlayer
2012年11月23日にローンチ。ユーザーがカテゴリーやレベルにかかわらずラグビーの観戦記を投稿するウェブサイト。累計サイト訪問者数36,800人、獲得「いいね!」数5,992(2014年4月23日現在)。

<早稲田スポーツについて>
【早稲田スポーツホームページ】http://wasedasports.com/
【フェイスブックページ】https://www.facebook.com/wasedasports55
早稲田大学のラグビーや野球をはじめとする体育会44部の活動を早大生が伝える早稲田大学内唯一のスポーツ紙。在校生や卒業生のみならず全国の早稲田ファンが愛読者。2014年7月に「創刊500号」を発行、11月には創立55周年を迎える。年間発行回数12回、発行部数約10万(号外除く)。部員数93名(2014年4月現在)。

<プロジェクトについて>
早稲田スポーツが大学ラグビーをはじめ日本代表戦やジャパンラグビートップリーグの試合観戦記を「23rd」に投稿し、この観戦記に対する「いいね!」の数に応じて、ラグビーを通じた東北復興に取組んでいるNPO法人「スクラム釜石」と「かまいしリンク」等に活動支援金を寄付します。

サイトユーザーは、観戦記を読んで「いいね!!」を押すことで復興へ支援することになるとともに、ソーシャルメディア上で観戦記が拡散され、新たなラグビー ファンの獲得にも一役買うことになります。また、早稲田スポーツはより多くの「いいね!!」を獲得するために魅力ある観戦記を作成し、ラグビーの魅力を伝えることを目指します。

このプロジェクトは、「23rd」の活動に賛同していただいているサポーター企業からの広告費を基に運営してまいります。プロジェクトの成果を高め発展させるために 、今後も新しい企業の協力を呼びかけてまいります。(募集サポーター企業数20社、広告費用は月額5,000円~17,500円)
なお、広告費用からプロジェクト・サイト運営費用を差し引いた全てをNPO法人等の活動資金に支出し、プロジェクトとしての収益は見込んでおりません。

<プロジェクトの特徴>
・Facebook IDで、簡単にユーザー登録が可能です。
・サポーター企業からの広告費によって運営と寄付を行うため、ユーザーは無料でプロジェクトに参加できます。
・観戦記を読み「いいね!」するだけで東北復興とラグビー振興の一助となります。
・ソーシャルメディアにおいて観戦記によるラグビーの魅力が拡散され、新たなフラグビーファン獲得のきっかけを提供します。

<今後の展開>
本プロジェクトでは、他の大学新聞の参加を呼びかけ、観戦記の投稿数や試合のカテゴリーを増やしてまいります。また、NPOの支援先を増やすとともにユーザーが支援先を選択できる機能も設けユーザーの意思が反映できる仕組みとします。
更に、ラグビースクールからの投稿も募り、「いいね!」数に応じて当該スクールにラグビー用具を届ける仕組みも構築し、ラグビースクール活動の支援によって、競技者の拡大をはじめラグビーの振興のサポートを目指してまいります。

◆会社/組織概要

 社名:株式会社ヒット・ザ・マーク
 所在地:東京都中央区日本橋茅場町3-8-8 互恵ビル3F
 Tel:03-6869-1555
 設立:2012年5月
 CEO:篠崎 亮
 事業内容:WEBサイトの企画、制作、運営
 URL:http://www.hit-the-mark.jp/

 組織名:早稲田スポーツ新聞会
 所在地:東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学学生会館内
 Tel:03-3207-9829
 創立:1959年11月
 編集長:佐藤 裕樹
 活動内容:早稲田大学体育会の活動を伝えるスポーツ紙の発行
 URL:http://wasedasports.com/

【本件に関するお問い合わせ先】

企業名:株式会社ヒット・ザ・マーク
担当者名:平尾 隆訓
TEL:03-6869-1555
Email:23rd@hit-the-mark.jp

組織名:早稲田スポーツ新聞会
担当者:市川 祐樹
TEL:03-3207-9829
Email:i12.soyais@gmail.com